”名前調べ”でグーグルは頼もしい相棒。
今回も「ツル性植物 芋を食す 紫の花 葉はお茶になる 名前にピ、スがはいる」という思いついた文言を入れて検索した。
プチットしたら〜〜出た!!
「この条件に当てはまる植物は、おそらくバタフライピー(蝶豆)です。ツル性植物で、紫色の花を咲かせ、葉はお茶として利用できます。また、名前には「ピー」が含まれます。バタフライピーは、マメ科の植物で、東南アジア原産です.」
う〜〜〜ん、惜しい!!っと思わず叫んだ。w
その下に「アピオス(ほどいも)」って出てて〜〜「おー!これこれ!!こっちやんか〜!」ってパソコンと会話してた〜〜笑
でもあまりヒントにならないような文言でも、ここまで見つけてくるってすごいなぁ〜〜@0@
Google検索は物忘れ激しい”ボケ老人”にとっては心強いアイティム〜〜
アピオス〜〜〜出会いはkunちゃんが58で心筋梗塞になった時。大学生の娘の知り合いが送ってくださったのが「アピオス」「雲南百薬」「ヤーコン」 の苗だった。
それから3種はずっと山小屋の畑で栽培してた。
13年前に畑を辞める時に「アピオス」と「雲南百薬」だけは持ってきて植木鉢栽培してた。(ヤーコンは植木鉢栽培は無理なので諦めた)
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アピオス・・・北アメリカ原産のマメ科のつる性植物で、地下茎にできるイモを食用とする野菜です。別名「ほどいも」。
栄養価が高く、キクイモ、ヤーコンと並んで世界三大健康野菜の一つ。
<アピオスの主な栄養素と効果:
カルシウム、鉄分、食物繊維:栄養価が高く、様々な健康効果が期待されています.
ビタミンE、イソフラボン、サポニン:抗酸化作用、免疫向上、肥満抑制、血圧降下などに効果が期待されています.
大豆ペプチド:血圧降下作用が確認されています.>
<インディアンたちは、他の部族と戦う時にスタミナ食として食べていたとされています。>
<アピオスは、「畑のうなぎ」といわれるほど栄養豊富。カルシウム、鉄分、食物繊維、ビタミンEなどが多く含まれています。また、イソフラボンや大豆ペプチドなども含まれ、免疫向上、肥満抑制、抗酸化作用、血流改善、肝機能改善なども期待されています。>
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ツル性で紫色のフジの花に似た花もかわいいので観賞用にしてみようと朝から植木鉢植え替えた〜^v^
