二男の彼女のご両親と初めてお会いした〜〜^^
無口だが実直なお父様と明るく快活なお母様・・・・初めてお会いしたのに、ずーっと前から親しくお付き合いさせていただいているようなご両親だった。
どんなお話をしたらいいかなぁ・・・少し緊張していた心がほっこりとゆるんでしまった〜〜笑
次第に「しゃべりすぎオカン」になってたような・・・・・調子こくとなんでもかんでもしゃべってしまう悪いクセがあるから・・・;;;;
後日、二男に心配になって尋ねた。
「お母さん、完全に「素」になってしゃべりまくっちゃったけど・・・大丈夫だったかなぁ・・・」おかん
「自然体でよかったよー。それよか親父があんなに話してくれるとは思わなかった・・・びっくりした・・」二男
「ほんと、お母さんもびくりしたよー^^」おかん
「彼女の親父さんも、おれが知ってる中で一番よくしゃべってたし、すごくご機嫌だった。
親父を気に入った〜!って、今度電話するときがあったら言っておいてほしい〜って。」二男
「ほんと〜♪ よかったぁぁ〜〜^0^」おかん
これも何かの縁〜〜^^
せっかくいただいた「ご縁」なんだから、これからは両方の両親同士も気持ちよいお付き合いが出来たら嬉しい〜〜^^
いや・・・そうしていくのが当然だと思ってる〜〜^^
うちは「同姓」での結婚だった。
そしたら・・・なんと、なんと、彼女のご両親も「同姓」の結婚だという〜〜@0@
二男にきいて、冗談だと思ってた。
でも、今回ご両親に確かめて、ほんとうに同姓同士の結婚と確認出来た〜〜^0^
親同士がどっちも同姓同士結婚とは〜〜〜なんという奇遇〜〜^^
同姓同士の結婚って、ちょっと珍しいのかな〜っと思っていたのに、なんとまぁ〜〜こんな不思議なご縁もあるものなんだなぁ〜〜@@
こんな不思議な繋がり・・・大切にしたいとあらためて思った〜
お別れするとき、写真撮り魔だというお母様がカメラを出してこられて、お店の方に全員で撮ってもらった〜〜^^
負けじと、二男オカンもバックからデジカメ取り出して、お店の方に〜〜^0−
爆笑、また爆笑〜〜
最後まで賑やかで大騒動の楽しい会食となったのである〜〜^^