山では薪は必需品〜〜^0−
暖炉と薪風呂の薪はどんなことあっても確保しないと・・・
特にこれから雪が積もってしまうと、コチコチに凍った薪は・・なかなか暖まらない・・・
だから、乾燥してる間に、小屋下でトタンをかけて乾燥させていた杉の薪用を一輪車で運ぶ。
小屋までの道は結構な傾斜・・・・一輪車で薪を目一杯積み上げてのぼるのは・・・きつい・・・
なんだ〜坂〜〜、こんな〜〜坂〜〜!!
ええええーーい!! よっしゃぁぁぁ〜!! なにくそぉぉぉ〜〜!! よーいやさぁぁぁ〜〜!!
腹の底から大声で気合いをいれないと・・・・上がらない・・・(´ヘ`;)
坂途中でへばると・・・・もう、あかん!!
途中で一休みせな・・・・あがらんようになってしもた・・・・(x_x;)
がんばれ〜!がんばれ〜〜!なにくそ〜!まけるな〜!!
うぉぉぉ〜!!! っと大声あげて最後の難関をクリアーしたら・・・もうへとへと・・・
それでも、がんばらにゃ・・・山暮らしはでけんのやー!
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玄関についた・・・
ここからは手で抱えて暖炉まで運ぶ。
だから・・・やっぱり・・・小屋の中の床は土足のままがいい〜〜^^
床材買うお金がないから・・・ちょうどええ〜〜^0^