いろんな実〜^0^11・6

庭の植木鉢に勝手にいつの間にか生えてきてたヒヨドリジョウゴの苗を育ててみたら、立派に花が咲いて実がいっぱいできた。
その実が11月に入って赤く色付いてきた〜^0^
小判菩提樹の実もまだくっついてる〜^^
溝そばのヌルデの実、赤かった実が白いロウのような粘着性のもので覆われていた。
調べてみるとこれは、リンゴ酸カルシウムの結晶で、「ぬるで塩」と呼んで塩の代用としたようだ〜^^
<ヌルデの実は、秋に黄赤褐色に熟す直径3mmほどの小さな果実です。表面には塩味のする白い物質(リンゴ酸カルシウム)が付いており、これが「シオノキ」という別名の由来にもなっています。この実を鳥が食べにきたり、乾燥させて咳止めなどの薬として利用されたりします。また、葉にできる虫こぶ「五倍子」は「お歯黒」の原料として有名です。 >
こんなに見事な実、久々に見たなぁ〜〜w
先日草刈りがあったのに、あんまり見事だったので刈られなくていのちびろいしたのかな〜〜笑
ヘクソカズラの実も少し残ってた〜〜w
自宅玄関前のフェイジョアの実が毎日ポトポト落っこちてるので玄関に集めてみた。
今年は少ないせいか、ちょっと実が大きいようだ。w

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