デッキでコハクオナジマイマイがえらいことになってた・・・・ーー;;
こんな悲惨な惨事は見たことない。
どうしてこんなことになったんだろ??
猛暑のせい??
枝垂れ梅2本の茎に粉をまぶしたような真っ白なモノがぎっしり!
調べたら「うどんこ病、カイガラムシ、コナジラミなどが考えられます。 」とあった。
※うどんこ病・・・全体がうっすら白くなり、次第に濃くなりうどん粉をまぶしたようになる症状が葉や花首に発生します。葉の表面が覆われると光合成が阻害されたり、葉から栄養を吸収されるので生育不良になり、花が咲かない、野菜では食味が低下する、果実が肥大しない、ひどい場合には枯死するなどの被害があります。
<胞子が風で運ばれ、若い葉や枝、花首、蕾に寄生し、多くの植物に発生します。うどんこ病には多くの種類があり、中には色々な植物に寄生する種類もいますが、主にはそれぞれ違う植物に寄生します。例えば、バラのうどんこ病はバラにしか発生しません。もう一つの特徴としてうどんこ病は生きている植物にしか寄生しません。しかも植物体表面でしか繁殖することができないので菌糸や胞子が繁殖するところが見え、発病の初期でも肉眼で見つけることができます。涼しく湿度が低いと繁殖しやすくなるので、春から秋(夏期高温時を除く)にかけて発生しやすく、特に風通しの悪いところなどでは多発します。逆に雨が続くようなときには発生が少なくなります。>
<豆知識>うどんこ病は生きた植物にしか寄生しません。すると、冬場植物が枯れているときはどうしているのでしょうか?うどんこ病が発生すると白い粉のように見えますが、これは胞子で、春~秋にかけてつくられ、風などで飛ばされて広がります。実は、冬は胞子をつくらないので肉眼では見えませんが、バラなどの花木や樹木では枝などで、冬には枯れてしまう草花や地上部のなくなる宿根草、野菜などでは付近の雑草などに、それぞれ寄生して越冬します。
すぐに忘れるのでココにメモしとこう〜^0^
手元にオルトランあるから撒いてみようかな〜^v^
