ユニックやダンプの助手席は最高のロケーション〜〜^−^
観光バスのワイド窓よりもワイルドですばらしい〜っと・・・個人的には思う〜^^
帰り道、某町のひまわり畑のひまわりがもうすぐ見頃を迎えて黄色く揺らいでいた〜〜^^
プリンスの入っていた車庫に寄って、kao軽トラをだして、ユニックの後を追いかける。
ユニックを返して自宅に帰ってきたらもう午後7時。
ほんとは、この日はゆっくり自宅で寝て翌朝山行きの予定だった。。。。。が。。。。自宅は30℃の熱帯夜・・・・・・
こりゃぁ、かなわん! 涼しいところでねったいやーー(寝ったいやーー)!! っちゅうことで・・・
急ぎ食事して、急ぎシャワー浴びて、急ぎ山行き準備して〜〜〜逃げろ〜〜〜!!!っと午後9時半に自宅出発。
ノーエアコンkun軽トラの窓から入る風が、北上とともに1℃ずつ下がっていく「快感」に満足しながら山到着午後11時過ぎ。
山の気温23,3℃〜〜〜^0^
明け方、窓をしめて寝袋を引き寄せて寝た・・・・・
この温度差を一度味わってしまうと・・・もう、自宅には「帰りたくない症候群」になってしまうkun&kao夫婦。
今日は・・・・朝早くからほんとによくがんばりました〜〜花丸♪
ロフトからはkunちゃんの寝息がすぐに聞こえてきた・・・
お疲れさん〜! 一日ほんとにご苦労様でした〜〜^0^
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