ぼち・フィールの坂道にケヤキの木がある。
通り過ぎてなんか・・・見つめられてるような変な予感がして・・振り返ってケヤキノキを見上げた。
やや〜! いるじゃん〜〜^0^
しっかりと枝になりきってすましてるトビモンオオエダシャク幼虫がいた〜〜^^
背伸びしてかろうじて幼虫さんを撮った。
彼(?)は・・・まだじーーっとすましたままだった・・・・・;;
この子は・・・いつもどこかからじーーっと見つめてる予感がして、「ん!?」ってみるといるんだよねえ〜〜〜
不思議なご縁か・・・ははは〜
でも・・・よくぞ、この枝の中から彼(笑)見つけられたねえ・・・kaoちゃんもすごい〜!(よいっしょ〜!)
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