冬ごもり用の薪がもうない!
雪が積もるまでに倒れてる杉を切ってお風呂焚き口と玄関前の薪ストック場に運んでおかないと。
0℃以下になる冬期間を4ヶ月乗り切るための薪は・・・相当量必要だ。
1月からは、週末だけでなくkunちゃんがほぼ「常駐」するらしいので、それならなおさら例年の何倍かの薪が必要になる。
灯油ストーブは極力使わず、暖炉オンリーでやりたい意向のkunちゃん・・・・はよ、頑張って薪をあつめとかんと・・・凍え死ぬでぇぇ〜〜〜!!
倒木から順番に処理していこう〜〜・・・・・ってったって・・・まわりは倒木だらけやんかぁ〜〜〜!
去年まではkunちゃんがチェンソーで切り、kaoが運ぶ・・・っという図式だったが、ちょっくらkao膝の老化現象で、まだ無理できない・・・泣;;
サポーターは、山ではずっとしてる・・・・それでも、足腰の衰えも実感してる今日・・・涙;;
杉枝を集め、束ねる。
この杉枝は、暖炉の火を起こす火だねに丁度いい〜〜
折って束ねて・・運ぶ・・・
たぶん、これから12月に入って雪が積もるまでは、薪運び・枝集めが山暮らしのメインになるだろうなぁ〜〜
デッキも早く仕上げたいけど・・・・なかなか前には進めない。
やっと杉大木を倒した時に大穴のあいた物置ガレージの庇部分の溶接が完了〜〜^^
あとは、トタンかスレートを買ってきて4枚張る。
こっちは・・・大損害だ・・・笑
ただただ・・・寡黙に・・黙々と・・運ぶ・・・だけ・・・;;;;
黙々と何回も、何回も斜面を上り下りして小屋まで薪を運ぶ。
それでも・・・・あっという間に夕暮れ・・・
杉枝だけはなんとか運び終え、後の濡れた杉丸太薪は井形に組んでトタンをかぶせて置いた〜〜
乾けばとりこもう〜〜^^
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