朝、見事に ””本日は晴天なり〜〜””
すがすがしい秋晴れ〜〜^0^
駒の尾山もすっきり〜くっきり〜〜^^
吹く秋風がなんとも心地よい〜〜^^
これがあるから、やっぱり畑は・・やめられん・・・笑
山とはまたひと味違う刺激と癒しの空間がたまらない〜〜
だから・・・・大汗かいて草刈りしても・・やっぱりこの「空間」も出来るだけ維持していきたい〜〜
畑に下りる農道横のイチジクが、もう熟れ頃〜〜
・・・っと・・・なんちゅうこったぁ〜〜! 先客がいる〜!
クサギカメムシが、チューチューエキスを吸っとる〜〜!!
あんた!なにすんのよぉーー!
私の大事なイチジクに口つけて〜! ビンゴ〜〜! クサギカメムシが飛んでった〜〜^0−
そっと持つとぽろりともげた〜〜^^
おおー! 食べ頃〜〜♪ 熟れ頃〜〜♪
あやつら、美味しい時期をよー知っとる・・・敵ながらあっぱれなやつらだわ〜〜
カメムシのくっついてたトコをすこし皮をとる・・・だって。。。やだもん・・・・;;;
ずるっと剥ける皮・・・・そのまま、半分に割って食べちゃった〜〜〜^0^
うまい!!! 甘い〜〜! 最高〜〜!!
昔むかし、うちの庭には大きな実の成る大きなイチジクの木が2本あった。
太い枝にはブランコをつけて、毎日毎日木登りして遊んだ・・・
大きなイチジクの実が山のように成った〜〜^^
だから・・・どうしてか、イチジクは買うものという感覚がなく・・・・・笑
頂かない限り買ったことはない・・・;;
このイチジクは、あのときの、木に登ってもいで食べてた、あのときの懐かしい味〜〜^^
今回は3ヶ成った〜〜^^
畑を借りてすぐに植えたが、何度も枯れて・・・・これがもう5〜6本目か・・・
カミキリに幹を丸裸にされ、鹿に新芽をすべてたべられ・・・・もうダメか・・・っと何度もあきらめかけたイチジクの木。
苦難に耐えて、やっと付けた実(花か・・笑)〜〜
そして、やっと熟れたのだ〜〜嬉しい〜〜^^
もっと嬉しいのは・・・kunちゃんがイチジクはあまり好きでないこと〜〜^^
だから・・・独り占め〜〜♪0♪
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