半割杉丸太の一本をユンボで吊り上げて、デッキ予定地の山小屋西下まで移動する。
8mの半割丸太はユンボがなければとても人力では動かせるモノではない。
ユンボがあったこそ、kunちゃんたった一人でもここまで山小屋を作ることが出来たのだから、老ユンボ様々だ〜〜^^
だから・・・どんなに故障しても、もう部品がないとメーカーからも見放されても、懸命に自分で修理しながら使ってやりたいと思うkunちゃんの気持ちは痛いほどよくわかる。
15年間、いっしょに苦労してきた同士なんだろうなぁ〜〜〜^0−
もう・・・一心同体〜〜〜
だから・・・・か・・・見てても、老ユンボの操作をしてるkunちゃんは、ユンボの中の一部になっている・・・笑
kunちゃんの手足のかわりのように自由自在にバケツが動いていく・・・・・kunちゃんがまるでガンダムスーツの中に入っているような〜〜〜そんな不思議な錯覚にとらわれるのは・・・kaoだけか・・・・
手ぬぐいターバンの中年おっさんがガンダムを操作してるって〜〜〜ぎゃっ! ははは〜
ユンボのバケツが、大昔の恐竜のようにも見え・・・・宇宙生物エイリアンにもみえてしまう・・・
・・・・・ん!?・・・ここまでいったら・・・kaoの精神障害が疑われるかな〜〜笑
こういう作業をしてるkunちゃんは・・人が変わる・・・怖い顔して寡黙になる・・・
だから・・・・kaoは近づかない・・・触らぬ神にたたり無し・・・・結婚30余年の学習結果〜〜笑;;;
吊り上げた半割丸太を立ってる杉の木の間を上手にぬいながら・・・無事デッキ予定の作業位置に運び、加工を始める。
ここで暗くなって作業出来なくなったので15日分終了。
今日で取り付けまでやれる予定だったんだけどなぁ・・・・・kunぽつり〜〜^^
![]()
![]()
![]()
![]()