山小屋下に作ってる「とりあえず簡易物置」に仮設デッキ物置のモノを運び込んだら。。。いっぱいになってしまった・・・(>_<)
こりゃ、あかんわー
これだったら、まだまだ小屋玄関前のブルーシート下のモノやら薪を置くこともできへんやん〜!
出来るだけ、小屋まわりからモノを撤去して、どこからでも「工事」にとりかかれるようにしておきたい。
なにせ、「手順通り」にはいかないのが我が山小屋だ。
その時〜その時〜やれるところから、緊急を要するところから〜順次てをつけていかねば、前に進まない。
後は・・・kunちゃんの気力・体力・やる気・材料待ち〜〜〜^0−
そのタイミングがどこで起こるか、いつ起こるか・・・予測がつかないから、出来るだけ多くのパターンを解放しておく必要がある。笑
まだまだストックしておきたい廃材や材料もいっぱいあるし・・・・
仕方ないので、今回解体した仮設デッキ材を担ぎおろして、新たな新仮設物置を増設。
もちろん、kao得意のロープ工法〜〜^0−
まず、一番長い丸太を担ぎおり、杉の木に支柱の丸太をロープで結わえて固定した上に乗せ・・・
それに次々と解体した丸太をかけていく。
要するに「超原始的あばら屋」工法〜〜笑
雨水が溜まらない傾斜に、丸太の間隔をなるべく狭く並べて、仮設デッキにかけていたおんぼろブルーシートのボロボロ部分を切り捨てたブルーシートをかける。
手前もブルーシートをかぶせて、一丁上がり〜〜♪
工法は超簡単だが・・・・一本一本坂道を担ぎ下りるのが・・・きつい。
屋根がかかったら、薪用にもらってきたパレットを斜面に敷き、レンガで高さを平らにする。
この14年、何度も「仮設物置」「とりあえず物置」を作ってきた「kao実績・工夫」が大いに役立つ〜〜^0^
とりあえずは突風が吹いてもぶっ飛ばないように、いっぱいのロープで固定していく〜〜^^
まるで・・・終戦直後のバラックだ・・・(>_<);;
しかーし、この際、ブルーシートが嫌やなんぞ、言っておられん・・・・
なんとか早くデッキの基礎工事に入りたい。
その下が作業場兼薪置き場になる予定。
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