いつも山小屋で夕食を食べてから夜7時頃に家路につく。
3日の夜も、小屋の水を抜き、戸締まり、火の始末をし「窓閉めた! 水抜いた! ガス止めた! カギ閉めた!」っと声だし呼称〜〜^0−
そして・・・「免許証もった!! 携帯持った!!」を呼称する。
いつも_・・・・「あっ!! 忘れた〜〜!!」が一番多く、一番厄介な忘れ物なのだ〜〜( ̄▽ ̄;);;;
真っ暗闇の林道を走り、鉄のゲート到着。
kaoが下りて鉄扉を開け、軽トラを通し、鉄扉を閉める。
鉄扉は軽トラならなんとか半分開けばぎりぎり通過する。
いつものように軽トラを通過させ、鉄門扉を引き寄せて閂を閉じていく。
一番下の鉄の棒を地面の穴に差し込み、閂を3つ閉める。
鉄は凍って冷たいのなんの・・・・・一番つらい・・・・雨の降ってる時もこの作業はきつい。
3つ閂を閉じ・・・・ハッと気がついたら・・・・なんと、なんと・・・あたしゃ・・檻の外〜〜!!
さーて、出ましょう〜〜っと思ったら・・・目前に閂かかった鉄扉・・・・・ぎゃは〜!!
なーんちゅうこったぁぁぁ〜〜!!
道路に出て軽トラで待ってたkunちゃんが「それって、おもしろいなぁ〜!!」って大笑いしてる・・・━★(。><)::::
私って・・・どこまでアホやろか・・・・・
また4つの動作して鉄扉を開け、外に出て、また4つの動作して鉄扉を閉めて、ようやく軽トラのところに。
そこで軽トラのチェーンをはずす。
いつものことだが、うちの山小屋までの150メートルのためだけのチェーン装着だ。
情けないと言いながら、冷たい作業をするkunちゃん。
結局くそ寒い中、クソ冷たい鉄門扉を倍操作したことになったのだ・・・・・やれやれ・・・・馬鹿みたい・・・・
4つの閂かけ終えるまで気がつかないkao////
もう認知症入り口に立ってるのかも・・・・・冷汗;;;;;
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