帰る日〜〜^^ 10・19

今日は帰る日。
朝食済ませると昨夜作ったおにぎり(昼用)をテーブルに出し、まずロフトの布団から片付けスタート!
布団乾燥機をかけて布団袋に収納し、除湿剤を投入。
最後に台所の片付け。
使った食器はそれぞれの大型タッパーに入れて大量に乾燥剤を投入。
2年前もこうやって帰ったのだが、結構乾燥剤が効いてて大型タッパー一個は乾燥剤の水が下に流れてたけど、あとの6個のタッパーは大成功!
今回はもう少し多めに乾燥剤を入れて見た。
8日も滞在すると片付けも大変だ。
次にいつ山小屋に来れるかわからないので、念入りにしておかなきゃならない。
井戸ポンプ、湯沸かし器の水抜き、ウオシュレットの水抜きは息子の仕事。
冬はマイナスになって水抜きしてなかったら凍ってしまう。
トイレには不凍液も入れて帰る。
やることがいっぱい〜^^
ずっと滞在してれば大丈夫だけどたまに来る山小屋は・・・えらいこっちゃ〜w
2年前にリサイクルショップで乾燥機を手に入れて持ってきてくれたので、洗濯物が数時間で乾いてくれる便利さはもう天国になった〜〜♪
以前は冬や梅雨時は作業着やタオルが全く乾かないので、畑の日の当たるとこまで車で運んで干してたらにわか雨にやられてガックリ!ってことも。
今はそんなことも楽しい思い出〜〜♪
ユンボにもキャンプテーブルにもブルーシートをかけた〜〜^^
準備完了〜〜忘れ物ないか呼称でチェック〜^^
今度来た時はログ風外壁の苔を落として塗料塗ろう〜〜^^
ワイやーデッキブラシも買ってきたし。
崩壊デッキも片付けなくっちゃ〜〜^^
kunちゃんは「山小屋はクローズしろ」って言ったけど、私の目の黒いうちは絶対クローズなんかしないから〜^0^
大切な家族の思い出がいっぱい詰まった宝物なんだから〜〜^0ーv

帰る日〜〜^^ 10・19」への3件のフィードバック

  • 2020年10月20日 8:16 PM
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    Kaoさん、久しぶりの山小屋、、写真見て、、
    「やっぱ すご〜〜ッ!!」
    マッサオ殿と 行きたかったねえ、、の言葉だけが ボソボソ ブツブツ、、
    傾斜の強い屋根 憧れです=枯葉をも滑らせる=腐り難い
    こっちで 初めて買った古家は苔蒸してたけど15年後に売るまでOKだった
    秘密基地も洗濯&乾燥機 必需品。
    前の浜辺で貝やカニを獲ったり キノコ採りに行くと泥砂水でグッチャグチャ
    ちょっと温泉もどきの井戸水での風呂=気持ち良いよねえ\(^。^)/
    でも、、風雪で停電になるのは頻繁です。
    でも、、薪ストーブがあるので 煮炊きは大丈夫。
    でも、、いまだにWifiが繋がらない。
    最近やっと 近年中に Cableが引ける、、とかの朗報もチラホラ、、

    返信
  • 2020年10月21日 2:12 AM
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    マッサオ妻さん、やっと2年ぶりに山行きできました〜〜♪ 今の体調でちょっと不安もあったのですがほんとに行けて良かったです。kunちゃんに頼まれてたことも責任果たせたし〜〜〜ほっとしています。
    高速で2時間ぐらいのところなのに、自分で行けないとすごく遠いですね。
    来年もどれだけ行けるかわからないけど、少しづつメンテできたらと思っています。
    ほぼ三男がやってくれて、私は食事作る婆さんなんですけど〜〜笑
    「傾斜の強い屋根 憧れです」〜〜ここは3県にまたがる雪の多いとこなので、雪下ろしに行けないので急勾配の三角屋根にしたようです。屋根は10数mの鉄骨釣り上げ、傾斜がきついので屋根張りも命がけ〜〜よく事故なくできたと今でも思います。基礎の鉄骨は中学生の次男を命綱つけて天辺に登らせて
    ユニッククレーンで吊り上げた鉄骨を接続させて・・・無茶なこといっぱいやってましたね〜〜笑 「全て自分でやる・出来るだけ廃材で作る」ことに徹した山小屋です。
    40歳から20数年〜〜山小屋に夢中になった人生だったなぁ〜って思います。
    まだまだ未完成なので、「降りてきて完成させなさいよー!」って言いたくなりますね〜〜笑
    考えたら自分の好きなことに没頭できてkunちゃんの人生は「幸せな人生」だったかなぁって思います。

    返信
  • 2020年10月21日 2:12 AM
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    マッサオ妻さん、やっと2年ぶりに山行きできました〜〜♪ 今の体調でちょっと不安もあったのですがほんとに行けて良かったです。kunちゃんに頼まれてたことも責任果たせたし〜〜〜ほっとしています。
    高速で2時間ぐらいのところなのに、自分で行けないとすごく遠いですね。
    来年もどれだけ行けるかわからないけど、少しづつメンテできたらと思っています。
    ほぼ三男がやってくれて、私は食事作る婆さんなんですけど〜〜笑
    「傾斜の強い屋根 憧れです」〜〜ここは3県にまたがる雪の多いとこなので、雪下ろしに行けないので急勾配の三角屋根にしたようです。屋根は10数mの鉄骨釣り上げ、傾斜がきついので屋根張りも命がけ〜〜よく事故なくできたと今でも思います。基礎の鉄骨は中学生の次男を命綱つけて天辺に登らせて
    ユニッククレーンで吊り上げた鉄骨を接続させて・・・無茶なこといっぱいやってましたね〜〜笑 「全て自分でやる・出来るだけ廃材で作る」ことに徹した山小屋です。
    40歳から20数年〜〜山小屋に夢中になった人生だったなぁ〜って思います。
    まだまだ未完成なので、「降りてきて完成させなさいよー!」って言いたくなりますね〜〜笑
    考えたら自分の好きなことに没頭できてkunちゃんの人生は「幸せな人生」だったかなぁって思います。

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