一年ぶりの山小屋お泊まり〜^0ー  11・19

昨夜からなんか心ウキウキ〜〜^^
小学生の遠足の前日のような〜〜^0ー
山小屋に行けるって、こんなにも嬉しかったっけ?  ^wー
いつもは実家で合流して拾ってもらうのだが、今回はこっちで乗っけてもらえるのでスーツケースに荷物入れて電車で運ばなくてもいいし、何よりも冷蔵庫にある食材をごっそり持って行けるので助かる〜〜^0^
冷蔵庫の在庫処理〜〜^0ーv
10日間分の食材は十分〜〜調味料も買ったりする無駄もないし〜^^
正直山小屋まわりのスーパーは全てに高い!
どうしても値段を見てしまうので買えなくなる。
だから極力家から持って行くのがもう20数年間の山行きでフツーになっている。
頻繁に行ってた時は調味料も食材もすべて置いていたが・・・今は年に数回になってそうもいかない。
今回も今年の1回目〜〜これで2018年の泊りがけの山行きは最初で最後。
新米を精米して、食材・調味料もすべてカゴに入れた。
布団一式はすべてあるのだが干すこともしてないからとりあえずは肌に着くケットと敷きカバー、枕カバーだけは二人分袋に入れた。
あとは・・・夕方に冷蔵庫内の食材をクーラーボックスに入れて、車が到着次第すべて詰め込んで出発するだけだ〜〜^^
すんごい荷物になっちまった・・・・笑
この荷物を軽トラに積み込んで月に数回行ったり来たりしてたんだねえ〜〜20年間も〜〜^w^
今更ながら、すごい生活をしてたんだなぁ〜っと改めて感心してる。
若かったからできたのかも〜〜w
19時ごろに着くらしいのでオニギリと卵焼きを作りお隣にはカレーを作った。
人が住んでいない山小屋は暖炉に火を入れてもレンガが温まるまで1日くらいかかり部屋が温まるまでは時間がかかる。
少しでも早く行って火を燃さないと。
山の夜はもう5度まで下がってるから。
滞在してる10日間にやりたいこといっぱい〜〜見たいものいっぱい〜〜
だけど・・・やりすぎると・・・もう体が持たないんだよね。ーー:::
暖炉の守りして「おさんどん」してのーんびりするのが無難かな〜^^
なーんも出来ないんだけど、それでも泊まりがけで山小屋に行けるのは最高に幸せ〜〜♪
もう一人では行けないし、一人ではとても泊まれない。
もし、人生の最期にどこか行きたいとこは?って尋ねられたらきっと「山小屋!」って即答するだろうな〜^^
海外も一度も行ったことないけど行きたいとも思わないし、美味しいもの食べたいという望みも全くないし、国内の旅行もさして行きたいともおもわないし・・・
何もやりたいこともないし、やり残したこともないし・・・・
たった一つ最期にって聞かれたら、やっぱり山小屋しかうかばない。
不思議だね〜〜すっかりkunちゃんに洗脳されてしまったのかな〜〜笑