サルビア インボルクラータ〜^^  11・10

花が少なくなってきた中、1がよく咲いてくれてる〜^^
「シソ科サルビア属の半耐寒性常緑亜低木」で−5度まで大丈夫な大型の宿根サルビアだそうだ。
濃いピンク色がとっても鮮やかでこの時期には嬉しい〜^^
ツワブキの花が今頃に〜^^
ペンタスの桃色も秋晴れの空によく似合う〜^^

パーキンソン病のips細胞の治験が始まった!!  11・10

「パーキンソン病のiPS治験、1例目実施 京大病院、50代男性に細胞240万個移植」
ニュースにこんな見出しが大きく載った〜^^
やったー!やっと始まった〜!!
うれしい〜^^
昨夜のTVニュースの報道も食い入るように見た。
2014年に「加齢黄斑変性」という眼の病気の治療で、第1例目の移植治療が実施された時にあまりにも早いips細胞の治験にびっくりしたが嬉しかった。
そのあとパーキンソン病の治験も近い〜〜っと報道されていたので、kunちゃんに絶対に近いうちに脊髄損傷の治験も始まるからそれまでがんばろ!!って励ましてた。
「脊髄損傷C3」の四肢麻痺は今の医学では治療困難。
ips細胞を用いた再生医療による回復が唯一期待されてる治療だ。
2012年ノーベル生理学 ・医学賞を受賞された時、山中教授が今は動物実験の段階だが治療を待ってる患者さんたちに少しでも早く届けられるように頑張りたいとおっしゃってた言葉が唯一の励みだった。
それから2年で目の治験、そして6年で今回のパーキンソン病の治験が行われた。
この早さはほんとにすごい!
確実に安全が保障されないと治験はなかなか許可されないと聞いていたのでまさか、まさかこんなに早く治験がはじまるとは!
たくさんの方のご尽力があったのだろうともう感謝しかない。
期待をして今か今かと待っておられる患者さんたちにはこの上ない朗報〜ほんとによかった!^0^
10年頑張ったら絶対に治療法がみつかるから!って言い続けてたけどkunちゃんは3年で力尽きた。
すごく悔しい・・・けど・・・きっと今苦しんで待ってるたくさんの患者さんたちに大きな大きな希望になって、「がんばるぞ!」って生きる力をもらった人も多いはず。
パーキンソン病の治験をされた医師が「企業といっしょになって安く多く生産して、待ってる世界中の患者さんたちに提供できるように頑張りたい」とおっしゃっていた言葉に涙がでた。
無念の思いで力尽きていった多くの人たちの分まで、少しでも早く「希望」を届けてあげてほしいと心から思う。

mago対策〜〜^w^  11・10

M-ちゃんが捨てるというのでもらってサボテン類を入れるケースにしてみた〜^^
とってもおしゃれでモダンな水槽なので捨てるのはもったいないもん〜^W^
ちょうどサボテンが増えちゃって・・・・mago2がつかまり立ち始まったので来るときは囲いをするか避難させるか・・っと悩んでたので。
これでトゲが刺さることないし、引っ張って落とされることないし〜〜よかった〜よかった〜v^^v