厚て猫柄ツールームペンケース〜^^ 7・18

30cmファスナーでツールームペンケースを作ったらどんな感じになるんだろう?っと作ってみた。

同じならキャンパス生地ぐらいの厚い布地でやってみたく、丁度ハギレの中にニャンコ柄と水玉のリバシブル生地があったので作ってみた。

作る手順もなんども作らないと忘れてしまう。
どこまで覚えてるか試したかった〜^0ー

すみっこ柄の生地には接着芯を貼ったがニャンコ柄はキャンパス生地ぐらいしっかりしてたのでそのままやってみた。

手順もなんとか覚えてたのでホッとする〜〜w
(まだボケてない・・・笑)

やっぱ、厚い生地の方がしっかりしてて、出来上がりも綺麗かな〜^^

30cmファスナーで2段になると結構大きいペンケースになった。
大きすぎないかなぁ・・・・笑

2つのペンケース入れてスマートレター(180円)の厚さ制限2cmをクリアーできるかな?  w
空気抜いてぺったんこにしてみよう〜〜笑

アッパッパ〜^^  7・18

2ヶ月近くなーんもする気なかったがペンケース発注から少しミシンに向かえるように。笑

のんびりしてたら抱えてる在庫生地が生きてる間に消化できないや。笑

で・・・とりあえず夏生地でなんでもいいから簡単ワンピを量産することに。笑

柄の好みなんか言っとられん〜〜なにせ2〜30年前に買ってた生地・・・流行なんかもあるんだろうけど、ババアが着る分には誰にみられることもないしべっちょない〜べっちょない〜〜笑
ちょっと生地足りない分は他の生地を継ぎ足した〜〜ーー;;

作りながら昔こんなストンと着れる夏服って「アッパッパ」とか「ムームー」って言ってなかったかなぁ〜〜っと思い出した。

今でも使われてるのか気になってネット検索したら・・・

ちゃんとあった〜〜@0@

「アッパッパ(up a parts)は女性用の衣服の一つ。夏用の衣服として着られる、サッカー生地など木綿製のワンピースである。簡易服、または清涼服などとも呼ばれる。くいだおれ創業者の山田六郎の考案である。独特な名前は、歩くと裾がパッパと広がることから付いたという説がある。元は近畿地方での俗語である。大きめでゆったりとしたデザインが特徴。1920年代から1930年代にかけて流行した。1929年(昭和4年)は東京は四十年ぶりの猛暑であり、清涼着と名づけて売りに出されたアッパッパが流行した。」

へええええ〜〜、もう半世紀以上前のことだから消えちゃってると思ってた〜〜@0@
ワタシ、昭和24年生なんだけど知ってる・・・古い人間か・・・笑
それにTVの「お笑い」でなんか抜けてる人のことを「お前の頭アッパッパか?」って言ってたような・・・・古〜〜汗;;

今はおしゃれな名前がついてるからわかんなかった〜

なんか懐かしい〜〜^w^

ネット検索したらどんなものでも出てくるのってすごい!

すみっこぐらし柄フィーバー〜^^^ 7・18

「バーバの作ってくれたペンケース使ってるよー^^」っと写真送ってくれた〜^^
ふむふむ・・・新しい鉛筆にキャップしたら今までのペンケースに入らないって言ってたのはこの大きなキャップも原因か・・・・そらチャック20cmじゃ入らないわねえ〜〜w
 
物差しも鉛筆もキャップも「すみっこぐらし」でいっぱいだ〜^w^
 
な〜〜〜るほど・・・・今時の小学生の様子が垣間見えた^〜^
 
婆の頭の中は30年以上前の自分の子供たちの時から動いてないもんで・・・汗;;
 
そしたらママが「あの・・・すみっこぐらしでもツールームペンケースがほしいと言ってまして・・・・ーー;;」っと。
 
「ふふふ〜〜実は・・・最後のすみっこぐらしのハギレでなんとかツールームペンケース作ったのよ・・・だけど・・・コロッとしたのにしてみたくてマチを大きくしたらチャック部分が折り曲がって・・入れ口が実質20cmになっちゃって送らなかったのよね。ちょっと最後で汚れ部分もあるんで・・」っと写真送ったらそれでもいいからほしい〜〜!っと言ってます〜って。
 
そんなに「すみっこ柄」が今の小学生に人気なんだ〜〜@@
 
すみっこぐらし柄フィーバーか〜〜〜^^
 
先日送ったすみっこ柄の「ラップタオル 」も二人とも超テンション高くてご機嫌がやたらいいでーす〜^^」ってママから。
 
なんで手芸屋さんに反物消えちゃったんだろう?
 
入荷するかどうか今度尋ねてみようかな〜^^
ネットでは送料かかるし・・・・^w^;