オリエンタルリリー〜〜^0^ 6・30

昨日はあさからずっと突風が吹き大雨で大荒れだった。
夜中も風と雨と雷もずっと続いてた。
今朝、嘘みたいに快晴。
日差しがどんどんきつくなってお昼で31度、蒸し暑くて汗が吹き出てくる。
ココでこんなに蒸し暑かったら下界はどうなってるんだろう。。。。ーー;;
昨日猛暑だった関東・甲信越が梅雨明けしたらしい。
平年より22日も早く、6月中の梅雨明けは記録取り始めてはじめてだそうな。
関西地方ももう直ぐ梅雨明けかなぁ・・・
梅雨はあけてくれても猛暑日が続くと・・・・・複雑。
今年も異常気象の予感・・・・
庭のオリエンタルリリーが咲いた。
植えてもう3年、毎年立派な花を咲かせてくれて有難い。
2本あるのでkunちゃんとスーちゃんに〜^^

アピオスの花〜〜^^  6・29

アピオスの花が咲いた!!
アピオスは12年前にkunちゃんが心筋梗塞で倒れて手術した時に学生で山形に住んでた娘の当時の知り合いが体にいいから食べさせてあげてっと「アピオス」「雲南百薬」「ヤーコン」をどっさり送ってくださった。
それ以来この3種は山の畑の常連さん〜〜^^
でも、kunちゃんの事故で5年前に畑をお返ししたので大きくなるヤーコンは諦め、雲南百薬とアピオスはプランターでなんとか今も作り続けている。
狭いプランター栽培なのだが毎年花がついてくれて有難い。
<アピオスはマメ科ホドイモ属 。「ほど芋」とも呼ばれ、古来からインディアンのスタミナの源といわれた マメ科のツル性多年草植物。
素晴らしいミネラルバランスを持った野菜。>
昔アピオスの花を乾燥して「アピオス茶」にも挑戦したけど・・・乾燥に失敗して挫折。笑
花もとっても可愛いので鑑賞にも。
ツル性なので花が上の方についてて・・・うまく撮れない!

レモンマートル〜〜^0^ 6・29

昨日花屋さんで100円で買った「レモンマートル」
もう大きくなる樹はやめとこ〜〜って自制してるんだけど、初めて見る樹だとつい・・・つい・・・ーー;;;
可愛いシモツケのようなモフモフの花までついてたので・・・もう・・あかん。
名札には「「シトラールの効能」抗バクテリア作用・抗菌作用・リラクゼーションに効果があります。葉を乾燥させ、煎じたものをお茶や料理に混ぜてご利用ください」って書いてあるので好奇心がメラメラ。
「シトラール成分がレモンの20倍」と。
誇大宣伝?? シトラール?? なんじゃそれ??
で・・・ネット検索。
むむむ・・・なかなかすごい植物・・・らしい・・・笑
もうけたかな〜〜笑
これで冬に室内取り込みのまたまた大きな植木鉢が増えてしもた・・・・ーー;;
でも、なんか面白そうでワクワク〜^^
100円でこんな気分味わえるんだったら安いもんかな〜^笑^
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※「レモンマートル」
和名
レモンマートル
英名
lemon myrtle
レモンマートルはフトモモ科バクホウシア属の植物で、オーストラリアのクイーンズランド州の亜熱帯の多雨林に自生する。
一般名称レモンマートルは、破砕した葉がレモンに似た強い香りを出すことに由来する。
オーストラリア先住民のアボリジニは永きに渡り、レモンマートルを料理と薬草のいずれにも用いてきた。オイルにはレモングラスを超える高純度のシトラールが含まれ、レモングラスやアオモジ(Litsea cubeba)以上の強い清涼感の芳香を有する
(料理)
レモンマートルは既知のブッシュ・タッカーの香料として、しばしば“レモンハーブの女王”として用いられ、その新芽には甘味もある。葉は乾燥して砕いて用いるか、或いはカプセルにして芳香を長持ちさせる。砕いたレモンマートルはショートブレッド、パスタ、焼き魚、マカダミア、ドレッシング、茶などに用いられる。また、レモン果汁では問題となる酸味について考慮しなくて良い為、乳製品の着香として、チーズケーキ、アイスクリーム、シャーベットにも用いられる。

サクララン&パラシュートプランツ〜〜v^0^v 6・28

この冬の寒さで室内に取り込んでた植物も相当傷んで枯れちゃったのも結構ある。
サクララン(ホヤ)も今年の冬の寒さでかろうじて残ったのが2鉢。
これはショックだった。
残った2鉢も葉がシナシナに枯れてきて・・・活性剤使ったり色々やってみて、かろうじて生き残った。
だから・・花は諦めていた。
蕾がついた時は思わず大声出してしまった。
順調に成熟してくれて、もうすぐ開くまでになった〜やったー!
枯れかかってたパラシュートプランツにも蕾がついた〜♪
植物の逞しさに感服!

ツユクサ3種〜^^  6・28

オオツユクサの花が咲き始めた。
薄紫と濃い紫の2種。
実家庭からてきとーにレスキューしてきたのだがうまく2種類あってよかった〜^^
自生の斑入り葉ツユクサの花も咲き出した。
なぜかココには斑入り葉のが多く、「斑入り」は好きなので、どこにでもあるふつーのツユクサは引っこ抜いてできるだけ斑入り葉のだけを残してる。
斑入り葉のは花が咲かなくなっても葉っぱだけでも一輪挿しに重宝〜〜^0ーv

オクナセルラタ(ミッキーマウスの木)〜^^ 6・28

オクナセルラタの黒い実がいっぱいついた〜^^
この冬の寒さで室内取り込んでいたのに葉が全部落ちて、新葉も出てくれず枯れたと諦めてたのに、ちゃんと黄色い花が咲き黒いタネもできてくれたのでホッとしてる。
この黒いタネがこぼれて植木鉢に実生の苗がいっぱいできる。
結構強い植物なのだが寒さに弱いのが難点。
南アフリカ原産だから仕方ないか・・・w
通称「ミッキーマウスの木」「ミッキーの木」というらしい。
黒いタネがミッキーマウスに似てるのでついたとか。
オクナセルラタ育てて4年・・・今だになんで「ミッキーマウスの木」と呼ばれてるのか・・・さっぱりわからないのだが。。。汗;;;

風強い! 6・28

2日連続台風のような強い風が吹き荒れてる。
ゴーゴー唸り音出して吹く風・・・天気予報みても台風じゃないし・・・
空も昨日と同じ鉛色・・風が強いので窓閉めると部屋が蒸し暑く、夜中3時ごろ我慢できなくなって窓開けた。
火曜日に花屋さん覗くと鉢物はもう残り物になってた〜笑
皆さん、入荷する時間よくご存知で様子を伺いながら待って、入荷したら殺到するらしい。
確かにそれだけの価値あるもんねえ・・・
それでも「コンロンカ」「松葉つづり」「スエーデンアイビー」「カリブラコア」「千島タンポポ」の5点ゲット〜計600円・
コンロンカだけ200円・・・一昨年枯れてしまいリベンジ。


コンロンカ


コンロンカ花

松葉つづり


スエーデンアイビー


カリブラコア


千島タンポポ

どんな植物だろう? っと検索。

「「チシマタンポポ」はセイヨウタンポポやカントウタンポポに良く似た花を咲かせる草花の一つ。キク科ヤナギタンポポ属の植物。
名前から日本原産かと考えましたが、原産地はヨーロッパだそうです。
外見は「コウリンタンポポ」に良く似ていて、葉や総苞片は白毛でおおわれている」そうだ。
コウリンタンポポは好きなので花が楽しみ〜^0ーv

ジブリの大博覧会〜^^6・27

お昼を食べて兵庫県立美術館に「ジブリの大博覧会」を見に行く。
平日なのにすごい人人・・・・
混み混みで前に進まない。
ジブリの集客力に唖然とするばかり。
大きなネコバスと飛行船は写真OK〜〜^^
ネコバスに乗って写真撮るためにすんごい行列・・・婆さんはスルー〜〜笑
M-ちゃんはお目当のエプロン?が買えて大満足。
ようやく入り口に戻ったら・・・なんとなんと入場者の長蛇の列〜〜@0@
いい時間に入場してよかった! 
田舎もん婆さんは人混みで疲れた・・・・ーー;;
それにしても入場料・・・高すぎないか。。。。こんなもんか・・・笑

ワン散歩にくっついて〜^0ー  6・27

昨夜からすごく風が強い。
植木鉢が風で倒される被害続出・・・・ーー;;
午前中にワン散歩に森林公園にくっついていく。
6日前の散歩の時よりちょっと足伸ばして池の周りまで行って帰ってくる1時間半のコース。
緑地公園よりも平坦で舗装された道なので歩きやすい。
タイサンボクの大きな白い花が撮れた〜〜^0^v
タイサンボクは背が高く花も随分高い上の方に咲くので綺麗に撮れることは少ないのでラッキー〜〜^^
池には綺麗な沢が流れ込んでいてここにもラクウショウの気根がニョコニョコ〜〜^^
風が強いせいかラクウショウの青い実が下にコロコロ落ちていた。

タイサンボク

タイサンボク

イヌビワ

ラクウショウ気根

ラクウショウ青い実