目から鱗〜〜@0@v 11・17

サフランの花が4輪さいて、夜部屋に強い香りが漂った。
最初何の匂いだろう?っと思った。
4輪で結構きつい香り・・・・あまりいい香りだとは感じなかった。
サフランの花見てたら「高価なスパイス」としてのサフランを自分で作って見たくなった〜^^v
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※「花の真ん中当たりに、赤い糸くずのような雌しべがあります。これを乾燥させたものが、高価なスパイスとして有名な「サフラン」です。雌しべは3本あるように見えますが、元でくっついており、正確には一本の雌しべの先端が3つに大きく裂けている、と言うことになります。
サフランの雌しべ
乾燥させた雌しべ「サフラン」は古くから料理の色づけや風味付けに用いられパエリヤやブイヤベースには欠かせないもののひとつです。また、染料やお茶としても利用されます。ひとつの花からとれる量が非常に少なく1gの’サフラン’は160個分の花に相当するそうです。 収穫もひとつひとつ手づみが基本です。貴重で手間がかかり、高価」
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「サフラン」は使ったことがなかった・・・あんまり縁がなくて。笑
だから・・・「サフランの花を乾燥させたもの」だとずっと思ってた。
「サフランの雌しべを乾燥させたもの」とは・・・もう、目から鱗〜〜〜@0@!
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「花が咲いたらすぐに赤い雌しべを抜き取って、キッチンペーパーなど水を吸う紙の上に置き、日陰で乾燥させます。乾燥した雌しべは糸くずの様に細くて風で飛ばされやすいので気をつけましょう。しっかりと乾いたら瓶などに入れて保存しますが、風味が落ちるので1年くらいで使い切るようにします。
主に料理などの着色、風味付けに使われますが主成分のクロシンは非常に着色力が強いので使用する量は加減します。また、水や湯に浸けると色素が溶け出てきますが、油には溶けません。使う前にホイルにくるんでオーブンの余熱で乾燥させてから用いると風味と香りがいっそう増すそうです。」
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うんうん、これなら婆さんでもやれるかも〜〜っと挑戦してみることに。
ピンセットで赤い雌しべを抜き取った〜〜^^
キッチンペーパーに並べた。
花4輪分で12本の雌しべ〜〜^^
せっかく咲いたのに・・・・ごめん!と言いながら抜いた。
花まるまる乾燥でなくて、ちょこっと罪悪感が薄れる〜〜笑;;;
初挑戦〜〜〜さてさて、うまく乾燥できるやろか?

冷えました!  11・17

今日はぐんと冷えた。
明け方、布団から出てる顔部分が寒かった〜〜^^
7時、気温4℃。
山小屋の気温はマイナスになっていた〜〜
とうとう本格的冬到来か〜〜^^
来週には10日ぐらい泊まる予定で山小屋に行く。
寒いだろうなぁ・・・
重装備してアンカー持って行こう〜〜笑;;
1ケ月遅れで最後のツワブキの花が咲いていた〜^^
なんで、このツワブキだけ他のツワブキより咲くの遅かたんだろう??
謎〜〜^^